音楽の話題が続きます
以前 英語の歌詞を 短歌に当て嵌めて
詠むことが出来ないか 試したことがあるんです
「 Straight to my heart ( my hurt ) How fragile we are
How fragile we are 」
■■■これは Sting の Straight to my heart から
「 愛 見せう 愛 見せう 想 想 待ちて ・・・ 」
■■■I miss you. I miss you. So So Much ...
未完成だけど これは コールドプレイの曲から
短歌を作っていて 自然に音階ができあがることがあります
そんな時 短歌もやはり “ 歌 ” なのだと実感します
俳句をたしなむ外国人の方があると聞きますが
実際には どんな風に作ってらっしゃるんでしょうか ?
この間 偶然点けた TV から
コールドプレイの “ YELLOW ” が 流れてきました
「 日の光を浴びて 君の肌が黄色に輝いている
すべてが 黄色に輝いている 」
■■■確か サビの部分は こんな歌詞だったと思いますが
これを聴いて 涙がポロポロこぼれました
『 どうして アタシ 泣いてるの ? 』
どちらかと言えば 喜びより 悲しみに近い涙
でも 泣く理由なんて無い
純粋に 音楽に感動したんだと思います
歌には力があります
COLDPLAY “ YELLOW ” PV
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